可視化実験と少女の夢

立体造形、イラストなど。

完成かな

名刺が…
DSC08059のコピー

ジェット機にトランスフォーム!そして中からミニ作品集がッ!
DSC08060のコピー

と言うことで一応ここらへんで完成
凝り過ぎると果てが無いので、現段階ではコレで十分かなと
少し分厚くなっちゃいましたがww

カラーリングは結局トリコロールにしましたw
やっぱ男の子たるものトリコロールですよ!(芸が無い



…あぁ、なんかバルキリーのプラモが作りたくなってきた!
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  1. 2010/05/03(月) 01:22:36|
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試作その3

とりあえずほぼ完成の試作3段目
DSC08057のコピー
航空機知らないのがバレバレだよ!

カラーリングをいじるのと、文字を入れて完成かな
本当はもっと立体感出してあげると良いのだろうケド、今は時間も気力もありません
  1. 2010/05/02(日) 22:01:45|
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試作その2

ざっくりとスタイリングを進めてみる
DSC08055のコピー

赤い部分が本体で、白い部分は余白でふ
余白部分を残しておくことで、機首の強度確保と切り出す手間を簡略化だっ!

名刺は裏に印刷します…と言うかこっちが裏だ
ウチのプリンターで両面印刷は面倒なので、名刺面はシールにしちゃうか

分かりやすいように赤くしたらもうアレにしか見えないw
シルエットとカラーリングの重要性を改めて感じますたw
  1. 2010/05/02(日) 16:56:00|
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ファーストコンタクトは変形からはじまる…

名刺が…
DSC08050のコピー



ジェット機に!
DSC08052のコピー



とりあえず試作品と言うことでテキトーですw

この裏側、素敵じゃない?
DSC08053のコピー
  1. 2010/05/02(日) 01:41:18|
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表面処理と仕上げの実験

ヤスリの痕がどれぐらい仕上げに影響するのか、またどの番数まで表面処理すれば見れるものになるのかを調べてみる

実験方法は、プラ板に6個のエリアを作ってそれぞれを、240、320、400、600、800、1000版の紙ヤスリで傷をつけ、光沢系で着色
これをを2枚作る
そして一枚は光沢クリアーを吹いてグロス仕上げ、もう一方はつや消しクリアーを吹いてマット仕上げにしてそれぞれの傷の出かたを見ます
今回はサフは吹きません

DSC07964アップ用
こんな感じで、上から240で一番下が1000番になってます

グロスとマットそれぞれ
DSC07966アップ用
本当は赤だと写りが悪いんですが、どうせ写真じゃ伝わらないし…と言うか写真で伝える気が無い、オマケだから赤で塗っちゃいました

で、どんな感じの仕上がり&見え方かと言うと…

グロス仕上げ
240、320:論外
400:まだかなーりキツイ
600:写真だと誤魔化せるかもしれないけど、肉眼だとキツイ
800:肉眼にギリギリ耐えうるのはここからかな?
1000:普通のグロス仕上げならこれぐらいは欲しい

マット仕上げ
240:傷が目立つ、かなりキツイ
320:肉眼で近くから見ると分かる。ガンプラの全身を写真に写したら見えないと思う。
400:肉眼でも耐えうると思うふ。ここが止めどころかなと
600:多分、ここまでやればマット仕上げとしては十分なんじゃないかな?
800:ここまでできたら良いよね
1000:頑張った!

まずは当然、番号を上げていくほど綺麗になるんですね
グロスはもちんろん、マットであっても並べて比べると差が見えます

ただそれぞれの番数で綺麗になっていく効果が同じかと言うと違っていて、綺麗になる度合いにも違いがあります
特に320と400で一気に綺麗になります
これは特にマット仕上げで顕著でだから妥協するならココかな、と(笑

600と800の間にも320~400ほどでは無いですが綺麗になるポイントがある気がします
グロスでの妥協点はここかなと(ただできるだけ1000以上までやった方がカッコいい気がする)

あ、以上の考察は私の主観が多分に含まれてますので、実際はそれぞれ感覚が違うと思うので鵜呑みにしないで下さいね(私なんて全然っヒヨッコなんで)
自分でやって確かめるのが一番いいです
  1. 2010/03/14(日) 11:48:17|
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